
やずやの魂
これまで食べ続けられてきた本物の食品
そして、やずやが感動し、将来に残したい食品。
そういう本物しか使わない、売らない。
その志がひしひしとやずやの食品から感じられる。
やずやのものづくり、このすばらしいやずやの
食品を私は残したい。
ものづくりは頑固に
やずやでは新しい食品を開発するとき、社員である前に一人の消費者で
あることをとても大事にしているとサイトにて語っています。
食材を選び、料理し、栄養バランスを考えながら安全な食事をしたいと
願い考える消費者の目線でいたいからです。
正直に伝えるとやずやの食品の種類はおおくないですよね。
それはなぜか?
やずやは自分たちが納得できるまで開発の手間と時間を省かないからです。
そのため商品の種類がどうしても少なくなってしまうのです。
厳しすぎる基準ですがと語るやずや。
お客様の目線に立つと少しの不満や不安が残る食品をお売りできませんと
やずやは語る。
お客様から「ちょっとヘンクツな会社」と言われるやずや。
しかし、彼らはこのくらいの頑固さがいいと考えている。
こんな会社は日本にいくつあるのだろうか?
